日時:2017年5月20日(土)
場所:石狩平原カントリークラブ 中→南
メンバー:NGBメンバー13名

2017年4回目のラウンドはNGB春コンペでした。
もう13回にもなるんですね。

今回は最終組で、ちびパパさんとユベオツさんと同組。

ちびパパさんは、相変わらず筋肉質なのに体が柔軟そうで、特にフォローで体を上手く回せているなーと。
ティーショットが、乱れるときにかなり乱れたりしていたので、それがなければベスグロいけたかもしれません。

ユベオツさんは、いつも課題と仰るティーショットがよく、アイアンもバシッと決まっていい感じ。
ただ、今回は林に突っ込んだり、ザックリがあったりで、スコアを少し悪くしてしまった様子でしたが、安定感があるなーと。

 

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スコア

score_card

今回も、「ノットパーオンゴルフ」はやめて通常通りのゴルフに努めました。
とはいえ、「ノットパーオンゴルフ」を経験してからは無理をしない習慣ができました。
例えば、残り170で左右が狭いところなら、迷わず7鉄を持つようになりました。

結果としては、良くもなく悪くもなく。
なぜかスコアを伸ばしやすそうなパー5がグサグサという・・・。

「ノットパーオンゴルフ」でもないのに、パット数36は自分としては上々かな。
アプローチが結構良かった気がします。

 

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今回のテーマ

今回はコンペということもあって、特別なテーマを持ったりはしませんでした。

あえて言うなら、第二子出産後打ちっ放しに行く機会が多くて、色々あったスイングの気づきを試すことでしょうかね。

ダフりや引っかけは減りましたが、フェースを戻しきれなくてスライスが出てしまうことが多かったですね。

反省点

特にないといえばないのですが、痛感するのは「スイングの再現性の低さ」ですかね。
・体が開いてしまって、かつフェースを閉じてしまうので引っかける
・フェースを閉じきれずスライスになる
・それらを嫌がって極端にインサイドアウトになる
これらが失敗したときに出る主なミスですね。

それでも、そのミスの度合いは小さくなってきた気がするし、その回数も減ってきたかなーとは思う。
あとは、これをひたすら繰り返していくだけなので、次回コンペではもっと上位を狙って行けたらと思います。

今後は、
・全ホールバンカーぶっこみプレイ
・アプローチはピッチショット限定プレイ
・林から脱出プレイ
・ロングパット残しまくりプレイ
なんかを実践して、トラブルからのショットに強くなりたいなーと。

 

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