日時:2018年9月29日(土)
場所:石狩平原カントリークラブ 南→西
メンバー:ヒカルさん、トモさん、ユベオツさん

2018年7回目のラウンド記録です。
いつもの石狩平原カントリークラブ。
本当はこの間に1回職場ラウンドがあるはずでしたが、地震の影響で中止となり、1ヶ月ぶりのラウンドとなりました。

 

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スコア

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今年はずっとこんな感じだなー。
子どもたちがもう少し大きくなってくれたら、もう少しゴルフに集中できるとは思うのだけど。。

ヒカルさんは南がかなり神っていて、途中まではパープレイかと思うほど。ドライバーを使う機会が多かったせいか、歩きすぎたせいか、後半は失速してしまったご様子。
ユベオツさんは、チップイン2回を含む3バーディ達成。他にも随所で寄せが光っていたのと、ドライバーの安定感が素晴らしかった。
トモさんは、ラウンドを通して球が上がらず苦労していた様子。

 

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今回のテーマ

今回も飛距離出すことを重視して練習してたので、ちゃんと飛距離を出してグリーンオンを狙っていく戦略でいきました。
名付けて「一発あるよ」作戦。
トータルスコアは気にしない、単なる攻めのゴルフなだけという。

あとは、前回バンカーイップス的なものになりかけたので、先々週くらいにコラソンで40球程度バンカーを練習していた。
ラウンド直前の練習でもちょっとバンカーを練習して、バンカー上等な感じで攻めまくった。
記録自体は1回しかつけてなかったけど、体感的には3ホールに1回は入っていたかなw

反省点

飛距離アップのための小細工として

①積極的なフェースターン
②右手の押し込み
③振り遅れ防止のためにフェースが返ってくるのを待つこと

なんかをこの1ヶ月重点的に練習していたのですが、まだ十分身についておらず、③については後半の西コースまで忘れている始末。
思い出してからは、ショットでの大きなミスは減った気がするので、次のラウンドまでにきちんと身につけておこうと。

バンカーはミスもありつつ一発で出せたものの、距離感や方向性は安定していない。
去年のアプローチのように、もっと徹底的に練習した方がいいかもしれない。

パットは、グリーンが速かったせいか距離感は掴みにくかったものの、ショートパットのイン率は昔よりも高くなっている気がする。
今後は、あえてのロングパット残しなど、ロングパットから2パット以内に抑える練習もしてみようかなー。

最後の西9ホールになって、たまに素振りでだけやるダブルオーバーラッピングで振ってみると、最近の取り組みのせいか、普通のオーバーラッピングよりもヘッドスピードが出ているような感覚が。
「最後だし、いいや」っとダブルオーバーラッピングでドライバーショットしてみると、いつもよりも飛んだ気がする。
セカンドも、左足上がりの打上げで7鉄が150Y出たので、たぶん飛距離的には良い影響が出ているのかなと。
ヒカルさん曰く、右手の影響がなくなった分、タメができているのではないか、とのこと。

次回のラウンドの目標として、ダブルオーバーラッピングによるタメ作り、バンカーショットの精度向上、ロングパットの距離感の習得なんかを挙げてみようと思います。

ヒカルさん、トモさん、ユベオツさん、ありがとうございました!

 

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